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イベント・募集
| 「昔の道具展」 | | 場所・地域 |
| 乾歴史民俗資料館 | | 期間 |
| 1月10日(火)〜5月27日(日) | | 主催 |
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| 乾歴史民俗資料館 |
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明治、大正時代に使われた食器、火鉢、たばこ盆などが展示されます。江戸期町屋の両替商を再現した体験コーナーもあります。
また、平安時代の公家、武家、女房装束、甲冑など、古代から近代に渡る様々な衣装の試着もできます(有料)。
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| 特集展示 井田照一 | | 場所・地域 |
| 和歌山県立近代美術館 | | 期間 |
| 3月6日(火)〜5月27日(日) | | 主催 |
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| 和歌山県文化振興財団 |
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版画作品で独自の境地を開拓した井田照一(1941〜2006)の仕事を特集します。
平面的で情緒性に依存しない初期のリトグラフ作品や、シルクスクリーン技法を取り入れたポップアート的作品、1970年代に彼の評価を決定づけた《Surface is the Between/表面は間である》など、館蔵品と没後スタジオに残された作品約70点が展覧される。
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| 企画展 「金属の考古学〜金・銀・銅・鉄で作られたもの〜」 | | 場所・地域 |
| 和歌山県立紀伊風土記の丘 | | 期間 |
| 3月12日(月)〜5月27日(日) | | 主催 |
| | | 情報ページ |
| 和歌山県立紀伊風土記の丘 |
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弥生時代に始まる金属の歴史と文化を考え、地中から掘り起こされた金属製品を通じて和歌山の歴史をたどります。
2000年前の銅鐸から、300年前のメガネまで、金・銀・銅・鉄で作られた金属資料を展示されます。
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| 第23回元気ゆら!ふるさとフェスティバル | | 場所・地域 |
| 白崎海洋公園 | | 期間 |
| 5月27日(日) | | 主催 |
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| 和歌山県日高振興局地域振興部 |
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由良町活性化を目的として行われるイベントで、地元の観光資源を見直し地元特産品を広くPRするために開催します。
各種のステージイベント、由良町の史蹟名勝を無料で巡るバスツアーや、新鮮な海産物や農作物が購入できるミニ商店街など、見どころ一杯です。
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| 人間と自然の美術 | | 場所・地域 |
| 和歌山県立近代美術館 | | 期間 |
| 4月14日(土)〜6月3日(日) | | 主催 |
| | | 情報ページ |
| 和歌山県立近代美術館 |
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自然と人間との関係にも目が向け、多様な表現を通して人間と自然のあり方を考えます。
観覧料 : 一般500(400)円、大学生300(250)円
( )内は20名以上の団体料金
高校生以下、65歳以上、障害者の方、県内に在学中の外国人留学生(外国人就学生も含む)は無料
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| 新収蔵品展−博物館のたからもの− | | 場所・地域 |
| 和歌山市立博物館 | | 期間 |
| 4月21日(土)〜6月3日(日) | | 主催 |
| | | 情報ページ |
| 和歌山市立博物館 |
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原始時代から近代にいたる和歌山の歩みを考古、歴史、美術、民俗などの豊富な資料が紹介されている「和歌山市立博物館」
「新収蔵品展−博物館のたからもの−」では、平成16年以降の収蔵品が考古資料、歴史資料、美術資料、古写真、郷土玩具の5分野にわけられ展示されます。
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| 特別展「災害と文化財−歴史を語る文化財の保全−」 | | 場所・地域 |
| 和歌山県立博物館 | | 期間 |
| 4月28日(土)〜6月3日(日) | | 主催 |
| | | 情報ページ |
| 和歌山県立博物館 |
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県内に残る文化財から、過去の地震や津波、洪水などの災害の歴史を紹介する特別展が行われます。
2011年9月の台風12号により被災した文化財のレスキュー活動を例に、近い将来起こるとされる南海地震などの災害に対して、地域の文化財の保全のあり方を考える展覧会です。
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